泡とジャスミン

薔薇より蘭が好き

これ以上頑張れそうにない

誰か変わってくれないか

 

マグマが口から溢れ出る

季節の変わり目

最近この時期になると猛烈に全身がチクチクする。

総じて体調もよくない。

 

そんな日に限って、よくないことは立て続けにおこる。

馬鹿だな、なんて何万回と言われてきたけれど、その度にヘラヘラすることしかできない自分に嫌気がさす。

 

どの面下げて物申してるんだあの怪物は。

へとへとだよこっちは。

溢れるは愛情

本当に無駄な時間だった

相談する相手を間違えた

何度も誰かに期待するなとあれ程言い聞かせていたのに

 

何よりも悔しかったのは、あなたとはそもそも立場が違いますよ、ということをきちんと伝えられなかったこと

いつもそう

きちんと自分のことを説明出来ずに不完全燃焼で終わる

もういい加減やめにしたい

 

そして、最終的に自分のことを利用されそうなことに腹がたつ。

安易に自分の情報を伝えるべきじゃなかった

誰にでもへらへらしてるとこういう目にあうっていういい事例だ

 

「ほら、だから言ったでしょ」

「俺のおかげだね」

何度我が物顔で言い出す不細工に出会ったことか

そこから何も学んでない自分はそれ以下

 

真剣に付き合う人間を選ばないと

皆平等に付き合うと自分にツケが回ってくる年齢になってしまった

もう誰も守ってくれやしないんだから

馬鹿の戯言

「自分で当たり前に出来ることが出来ない、そんな人間が多すぎて毎日イラついている」

っていう天才(能力は本当にあるし才能豊かだしお金持ち)がたまに表れますが、この気持ちは全く理解出来ない。

 

自分に能力があると疑わないなら、周りが使えないと豪語するなら、天才のあなたが楽出来るように先回りして行動すればいいんじゃないの?

そんなに怒ってて疲れないの?

低賃金で働いているファミレスの店員にまで自分と同じことを求めるなんてやめたら?

本当にいいサービスを求めるなら、もっと足を運ぶ環境を選んだら?

それを含めて全部自分で選んだことじゃないの?

 

見習う部分は沢山あるし、人としてのレベルは高くなりたいと思う気持ちはあるけれど、ああはなりたくない。

 

そういう人たちに認められるっていうことは、とても素晴らしいことなんだろう。

社会的に認められるってことなんだと思う

 

頑張ろう自分